株式会社オアシスティーラウンジ(東京都豊島区、代表取締役 関谷有三)の運営する台湾カフェ、春水堂(チュンスイタン)は、7月4日(金)より、夏季限定スイーツとして 台湾の伝統的なかき氷である、『台湾式黒糖氷ぜんざい』と『台湾式抹茶氷ぜんざい』を代官山店限定で新発売します。

▼伝統的な素材でいただく、台湾式氷ぜんざい

“かき氷天国”とも言われる台湾で、昔ながらのかき氷といえば、粗く削った氷の上にタピオカやピーナッツ、はと麦など沢山の素材をトッピングしていただく、刨冰(バオビン)という、氷ぜんざいのようなスイーツです。この夏、春水堂のこだわりの素材を贅沢にトッピングした「台湾式氷ぜんざい」が、日本1号店である代官山店限定で登場します。

新発売の『台湾式黒糖氷ぜんざい』と『台湾式抹茶氷ぜんざい』(各700円(税抜))は、台湾でも人気のトッピングを厳選した一品。かき氷の上にもちもちのタピオカ、ジャスミンとレモンの香る手づくり愛玉ゼリー、茹でピーナッツ、大納言小豆、マンゴーなどがたっぷり。シロップは台湾で定番の黒糖と、日本オリジナルの抹茶の2種です。ざくざくの氷とトッピングを混ぜ、素材のやさしい甘みと色々な食感を楽しみながらいただく夏のひんやり台湾スイーツです。
タピオカミルクティーや阿里山烏龍茶など、お好みのドリンクとセットでもお楽しみいただけます。

台湾式黒糖氷ぜんざい

台湾式抹茶氷ぜんざい


▼新商品情報
・販売開始日:2016年7月4日(月)
・販売店舗:代官山店限定
・商品名・価格(税抜)
 ―台湾式黒糖氷ぜんざい
 ―台湾式抹茶氷ぜんさい
  各単品700円、ドリンクセット1,050円